関西Ruby会議に行ってきた


話を聞いていたから、ほとんどメモはなかった。
すごいざっくりとした感じ。。
久々にこういう大きめのカンファレンスに出て、気持ち的なモチベーションは上がった!!

関西Ruby会議2017

フリーソフトウェア開発

Rubygem開発の流儀

‘何か考えて形にしてリリースする’ ということにハードルがある

  • 困っていることを正確に把握する
    • なんのせいで不便になっているのか
  • 開発に関わる手間が少ない方がいい
  • 運用コストが低い方がいい
  • 原動力
    • 日常の怒りや不満を言語化すること
    • 何がツライのかを説明できること
  • 引き出しを増やすこと
    • 頭のインデックスに引っ掛けるようにする
    • リファレンスマニュアル
    • 抽象化にはデザパタの知識は役に立つ
    • 既存のソースコードからパクる(ライセンスは確認)

CoderDojoを支えるRailsCMS活用事例

CMSのツールとしてよさそうだなぁー

18年でRubyから学んだこと

伽藍とバザール

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