大阪Node学園2時限目に参加


大阪Node学園2時限目に参加してきました!

今回はnode.js のステッカーやらriakというキーバリューストアのステッカーなどたくさんのステッカーをもらいました。笑

全部貼ったらMacがすごいことになってます。

 

2012/03/24(土)http://atnd.org/events/25989

ここからはメモったことを以下に書きます!

Expressのハンズオンでした!

nodeのバージョン管理nvm は色々と問題がある。が、nvmで入れている人がほとんどだった・・・新しいnodebrewというものがある!PerlとCurlがあれば動作するので使い勝手が良さそう!

Expressは現在バージョン2系がStableのリリースバージョンだが、開発中のバージョン3もgithubから手に入れることができる。

Express 3  のインストール
% git clone https://github.com/visionmedia/express.git
% cd express; npm install
% express/bin/express ong2
% cd ong2
% npm ln ../express

Urlの定義の仕方などはちょっと疑問に思っていたのでハンズオン形式てとても参考になった!

ミドルウェアについて

同じようなURLによるルーティングの場合
next()の使い方

sendやrender()せずにnext()を呼ぶと404エラーとなる。
next()に引数を与えると500エラーをかえす。引数は何でもよい!
next(new Error(‘error message’); OR  next(‘error message’)  OR next(”aa’)   など

上記のようにエラーとなるのは
next()した場合、最後までマッチしなければ、以下のように定義されているdevelopmentではexpress.errorHandler() に要求が投げられるため。next()の最後はエラーハンドラーにマッピングされる
app.configure(‘development’, function(){
app.use(express.errorHandler());
});

バリデータのライブラリ

revalidator
Amanda   結構使っている

Testフレームワーク

mocha

chai

コールバックのネストをなくすフレームワーク

async.js

node.jsのセッション管理

redis

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